銀花翠葉

アニメの感想ブログです(更新は終了しました)

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「わたしの親しくもない友人がこんなことを言ってた。」
「以下引用。」


まわりで「TTK」っていうことばが流行ってて
何だろう?とおもっていた


(CGのアニメ
動きがぎこちないとか(?)
表情がびみょうとか(?)あるけど)
そういうのが逆にプラスになるというか
魅力に転じる時がたぶん来るとおもっていた
今年になってkmnフレンズや
FAガールや正解するKdなんかを見たら
いつのまにかそういう時代が来ていた


(わたしはスティ子が好きでしたが)
Go-RaiちゃんはじめあのかわいさはCGじゃないと出せないのを見ると
とうとう新時代がきたのかもと感じる)錯覚かな?
内容もほのぼの日常アニメみたいでたのしかったけど
さすがにちょっと世界が狭すぎのような
Nyan-coデイズだってもっとたくさん人がでてくる


手描き絵のなかにCGキャラがごくしぜんに融け込んでる
手描きのアニメともCGアニメともどっちともつかない(?)
そういう形が今後ふつうになってくれるといい
(もうすでにそうなのかもしれないけど)
OPのさしかえカットはもちろん描き直した方のがいい


ちなみに三月にやってた映画某ドリームスターズ
あれはちょっとびみょうだったよ
せっかく手描き作画部分とCG部分を使い分ける試みは意義があったのに
内容があれではね
(長篇映画の構成をわかってないし
メタな演出なんかやるべきじゃない)


(わたし的には「KMNフレンズ」がヒットしたことは)
アニメの歴史的にけっこう大事な意味のある出来事かもとおもっている
もしかすると「KMのNは。」のヒットよりも…
あと何年かすればたぶんわかる・・・


アヴィセンナの存在論的怪物をトミズムは一体どう解決しようとしたのか…
猫性がただ単に猫性でしかないとしたらサーバルちゃんは猫なんだろうか…?
「ソクラテスは人間である」かばんちゃんは…?
冷やしサイダー


「引用終わり。」。
文責はわたし


※TTK=ひらがな三字で監督名





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